DIY工房リフォーム2

  • 2016.07.02 Saturday
  • 22:40

工房リフォームその後。

床と屋根の材料が届き、垂木など少し加工しました。

 

床パネルを全てはずし基礎を直します。

 

基礎と言ってもコンクリートブロックを並べるだけですが、レベルを出すのに時間が掛かります。

 

屋根を全て外し終えたところ。

 

鉄骨のフレームに60ミリ角のヒノキ材を付け足して補強します。

 

42ミリ角の米松垂木材を70ミリビスで、300ミリ間隔で打っていきます。

 

片側8mの長さに25本、計50本。

 

垂木を張り終え、その上に野地板の3×6耐水合板を40ミリビスで1枚に24本打ちます。

 

炎天下の屋根作業は大変。静かな集落にインパクトドライバーの音が響きます。

以前作った薪小屋の屋根がちょうど良い足場になりました。

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